昼食
- ブロッコリのトマトソース和えパスタ(ブロッコリ、野菜入りトマトソース)
- カボチャやキャベツの野菜スープ(カボチャ、キャベツ、タマネギ、ニンジン、カリフラワー、パプリカ、ショウガ、塩、黒コショウ)
- 野菜サラダ(キャベツ、サニーレタス、ニンジン、コーン[缶詰]、オレガノ、亜麻仁油、ドレッシング)
夕食
- カレーライス(緑豆いり野菜カレー、五分搗きご飯)
- ホウレンソウのソテー(ホウレンソウ、カルダモン、フェンネル、オリーブオイル)
- ラッキョの酢漬け(市販品)
[カブとブロッコリの炒め煮]は、
切ったカブとブロッコリをよく熱したステンレスのフライパンで炒め煮する。
中火で加熱して1分たったらフライパンを揺すって焦げ付きを防ぐ。さらに1分半たったら、フライパンを揺すって火を止める。さらに1分間は余熱で加熱しておく。
合計3分半でフライパンからすばやく出して、器に盛る。
塩をふる。
オリーブオイルにタラゴンを入れたタラゴンオイルを作っておいて、振りかける。
白ワインビネガーにタラゴンを入れたタラゴンビネガーを作っておいて、振りかけて出来上がり。
[チンゲンサイのゴマ和え]は、
チンゲンサイを下ゆでして、半分に切って皿に盛る。
フライパンにゴマ油、すりゴマ、醤油、水を入れて炒め、細かく切ったネギを加えてさらに炒め煮する。
炒め煮したソースをチンゲンサイにかけて、出来上がり。
[カボチャやキャベツの野菜スープ]は、
「カボチャやキャベツの入ったスープ」にカリフラワー1個を加えた。カリフラワーが入るとさらに美味しくなった。オートミールは省いている。
パスタのソースは、フライパンに作り置きのトマトソースを取り、パスタの茹で汁を加えて、炒め蒸しのブロッコリを入れて少し煮た。
豆乳とカリフラワーのスープは作り置きに炒め蒸しのブロッコリを入れた。
サラダはなし。
パンは1kgの大きなカンパーニュを冷凍していたが、それの解凍(冷凍庫から出して部屋に置いておくだけ)したものを切った。前はお店でスライスしてもらっていたけど、最近は食べる直前に自分で切っている。。
ペペロンチーノのルッコラが季節のせいかますます美味しくなっている。
手製の野菜入りトマトソースを水で3倍ぐらいに薄めて、塩や香辛料を追加してブロッコリを煮た。さらにオートミールも入れて煮込んだ。この野菜入りトマトソースがあるととても便利。
メモ(ショートパスタのトマトソース和え)
貝殻の形のショートパスタはヴァッレ デル ソーレのニョッキ。トマトソースを小鍋にとり、パスタの茹で汁を加えて温め、茹で上がったパスタを入れて和える。火を止めて、すったナチュラルチーズを入れてからめた。
“ジャガイモとセロリのブレイズ” のジャガイモがホクホクでムチャうまかった。北海道産の “きたあかり” という商品名。2日前に使ったスープだが、寝かせていたせいか味がこなれてうまかった。このスープは定番になる。
パスタのペペロンチーノは何度もやって、だんだんうまく行くようになった。
ニンニクはみじん切りより薄くスライスがいい。
ニンニクと鷹の爪をフライパンに入れ、オリーブオイルを注いでなじませておく。その状態でパスタの茹で加減を見て、弱火にして蓋をする。
パスタが茹で上がったときにニンニクにうっすらと焦げ色がつくのがいい。
パスタをザルにあけてから、フライパンの火力は調整できる。タイミングぴったりでなくてもいい。
フライパンの火を止めて、すぐに用意しておいたルッコラを入れる。
すぐに汁を切ったパスタを入れて、茹で汁も加えてかき混ぜる。
うちのチリコンカンには肉が入ってない。
サラダのキクナはうまくなかった。前回はうまかったのに・・・。そもそもサラダに向かないのかもしれない。どうしてもなら湯通しすべきかも。