この半年ほどはヨークシャーティーを飲んでる。ちょっと濃厚な味のブレンドティー。一度飲んだらクセになる。アフリカ、インド、スリランカから選んだ30種類の茶葉をブレンドしているらしい。詳しくは下記のページで。
ヨークシャーティー [紅茶] All About
近所の大阪西区北堀江のスーパー、コーヨーで40バッグ入りが売っている。価格はレシートが残ってないので忘れたけど、amazonで80バッグが1480円。
《amazonの商品ページ》
売り上げランキング: 18,935
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近所の大阪西区北堀江のスーパー、コーヨーで40バッグ入りが売っている。価格はレシートが残ってないので忘れたけど、amazonで80バッグが1480円。
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最近は高野豆腐がベジタリアンにとってとても貴重な食材だと実感している。戻して、切って、だし汁にいれて煮るだけの簡単な料理だ。だし汁は昆布と鰹節で作っていたが、高野豆腐を調理するようになってから昆布だけでいいと思うようになった。菜食を続けているので味覚が変化しているのかもしれない。
本製品は戻さずにそのまま煮ることができるとパッケージにある。その通りにしようと感想状態のものを包丁で切ろうとしたら切れずに割れた状態になってしまった。戻す場合は水に浮かすようにとも書いてある。2度目はその通りに戻して、水をよく切って食べやすい大きさに切ってから煮た。
先日、スーパーの玉出でサービス品で販売されていたので、数個買って帰った。賞味期限は2013年7月20日。
165g(10個)で148円:100gあたり90円
以下はパッケージの内容から。
メーカーのホームページ→旭松食品
(こうや豆腐の知識が得られるとても読みやすいサイトです。)
もう何年もDe Cecco(ディチェコ)のパスタを食べている。特に好きというわけじゃない。値段が手頃だし、何処にでも売っているので手に入りやすいのが理由。写真のロングパスタは500gで100円台、同じディチェコで300円台を食べたことがあったけど、違いはよく分からなかった。ディチェコより安いメーカーのものも食べたけど、やっぱり違いは分からなかった。余り安いと材料が気がかりだし、といってオーガニックのパスタは高いし、ほぼ毎日食べるので価格が決めてとなる。
食べるのは、Fedelini no.10(フェデリーニ、太さ1.4mm)とSpaghettini no.11(スパゲティーニ、太さ1.6mm)で、この2種類を常備している。ペペロンチーノなどには細い方、ソースがたっぷりかかったものは太い方と使い分けているが、フェデリーニを食べることが多い。もっと、細いのも太いのも、形状の異なるものも試したけれど、結局はこの2種類に落ち着いた。
フェデリーニとかスパゲティーニという呼び名はなじみがなかったけれど、パスタ料理の解説本を見たら、そういう表記だった。なんか、1.4mmとか書くのがださく思えてくる。スーパーのBIG BEANSのレシートもフェデリーニなどと表記されている。
そのBIG BEANSだが、現在は3個で500円。1個あたり167円になる。輸入食料品店のやまやでは1個でこのぐらいだった。それが昨日行ってみたら200円近い価格になっていたので驚いた。円安のせいに違いない。BIG BEANSでも今の在庫がなくなれば、たぶん値上げになるのだろう。
下記は包装に貼られたスペック。
八百屋さんに白米が売っていたので、五分搗きができるか聞いてみたら、何分搗きでもできるといういのでお願いした。後日、お店に届いていたので早速食した。ご飯は五分搗きをもう10年ぐらい続けているので白米は食べたいと思わない。これまでは有機野菜などの宅配業者に頼んでいたが、そこから買わなくなったので五分搗きが食べられるか心配していた。出歩くたびに気にしていたら、心斎橋の大丸百貨店にはいっている菊太屋米穀店が目の前で搗いてくれる。そこでは、2回買った。
宅配と大丸の五分搗きは同じ白さで、炊いた感じは白米と余り変わらないように思っていた。もちろん、並べたら分かるだろうがかなり白く見えていた。今度の八百屋さんのは炊いたご飯がはっきりと玄米色が半分ほど残っていた。感覚的に五分搗きだと分かる。少しぱさついた感じがするけど、米のせいか五分搗きのせいか不明。水の量とか炊き方でも変わってくるだろう。
3kgで1320円:1kgあたり440円だった。
菊太屋米穀店で買っていたのは特別栽培米で1kgあたり600円ぐらい。有機栽培米だと1000円ぐらいだ。以前食べていた宅配業者のは有機米は900円ぐらい。近所の新鮮野菜のマーケットでも有機米が同じ価格。だから、八百屋さんのキロあたり440円というのは魅力だ。除草剤を使用していない米と表示して売っているけど、特別栽培米か有機か分からない。
押麦は玄米を炊くときに他の雑穀と一緒に入れている。この押麦は食材の宅配業者から買っていたが、今は自分の足で歩いて買物しているので取り寄せるつもりがない。食料品店に行くたびに押麦をさがすがいまだに売っているのを見ない。ネットでは注文できるので、どうしても欲しければ手に入れることができるけど、そこまではね。
生家では子どもの頃は、ご飯を釜で炊いていたが白米の上には押麦がいっぱいのっていた。炊きあがって天地返しをして、ご飯をおひつに入れていたが、そのときは押麦の色が混じって銀シャリとはほど遠かった。ぼく自身は生まれてからずっと押麦入りが当たり前だったけど、祖父が死んでから銀シャリになった。働いて家計を支えていた父や家事を切り盛りしていた母も祖父には言えなかったのだろう。でも、世の中全体が裕福になって行く頃で多くの家庭で銀シャリが一般化して行く頃だったんだろう。ぼくが小学校に上がる前だから昭和26、7年頃か。1950年代の始めだな。
以下はパッケージから
胚芽押麦
大麦を精白し、蒸気加熱処理して、ローラーで圧ぺんした麦です。真中に筋があるのが特徴です。
有機栽培で大切に育てられた大麦の栄養価を最大に引き出すよう、胚芽をたくさん残しました。有機の生命力がいっぱいな押麦です。植物繊維
大麦には、良質な植物植物繊維が豊富に含まれています。名称:有機胚芽押麦
原材料名:有機栽培大麦(国内産)
内容量:500g(通販で420円:100gあたり84円
保存方法:直射日光・湿気を避けて保存
製造者:永倉精麦(静岡県)
メーカーのホームページ→永倉精麦株式会社
商品の紹介ページ→有機栽培商品 – 精麦製品 – 永倉精麦株式会社
先週、GABANのワイルドブルーベリーを買ったばかりだけど、BIG BEANSで見かけたので買った。GAVANより少しジューシーでうまい。298円(40g):100g当り745円
以下はパッケージから
名称:乾燥果実
原材料名:ブルーベリー、果糖ブドウ糖液糖、植物油、酸味料、香料
原産国:米国
販売者:デルタインターナショナル(東京都品川区)製造所固有記号:CU
開封後の保存:冷蔵庫(パッケージ)瞳に優しいアントシアニンを豊富に含んだ 野生種を使用しました。豊かな味わい、引締まった実が魅力です。(ホームページ)
原料はオレゴンフリーズドライ社のワイルドブルーベリーを使用しています。
オレゴンフリーズドライ社のワイルドブルーベリーは、酸味と甘みのバランスが非常に良い商品で、日本で一番売れているドライブルーベリーです。(ホームページ)
販売会社ホームページ→株式会社デルタインターナショナル
商品紹介ページ→[野生種]くだもの屋さんのワイルドブルーベリー|商品紹介|株式会社デルタインターナショナル
ひじきは茎の部分を長ひじき、葉の部分が芽ひじきと呼ばれている。芽ひじきはとても上品だけど、初めて調理したこの長ひじきは粗野で荒々しかった。油揚げとニンジンと長ヒジキの煮ものを作ったが、この料理には芽ひじきよりも長ひじきが合っていると思う。
水に浸けて戻すが、30分ぐらいかかった。初めてなので、完全に戻っているかどうか自信がなかったけど、調理しているうちにごわごわ感がなくなり、滑らかになった。
もどした浸け水は真っ黒になったので、手でざるにひじきを取って、水を変えるを何度か繰り返した。
以下にパッケージのスペック。
品名:長ひじき
原材料:ひじき
原産地:国内産
容量:30g
保存方法:高温多湿を避けて常温で保存
販売元:光圓堂
原産地が国内としか記載されていないが、せめて県名を書いてほしい。
BIG BEANSで280円:100gあたり933円