昼食
- ガルバンゾー(ひよこ豆)のカレー(ガルバンゾー、タマネギ、トマト、クミンホール、クミン、コリアンダー、カイエンペッパー、ガラムマサラ、塩、菜種油)
- 温野菜のサラダ(ブロッコリ、オクラ、ニンジン、コーン[冷凍品]、タマネギ、マジョラム、タイム、EXバージンオリーブオイル、レモンジュース、白ワインビネガー、塩、黒コショウ)
[温野菜のサラダ]タマネギ以外の野菜を茹でた。沸騰した鍋にまず、ニンジンを入れてしばらくしてから、ブロッコリ、オクラ、コーンを入れて一気に鍋からあけて冷水にとった。
[温野菜のサラダ]タマネギ以外の野菜を茹でた。沸騰した鍋にまず、ニンジンを入れてしばらくしてから、ブロッコリ、オクラ、コーンを入れて一気に鍋からあけて冷水にとった。
[赤ピーマンの蒸し焼きと野菜サラダ]赤ピーマンの蒸し焼きはまとめて作って冷蔵庫で保存しておくと便利だけど、やっぱり出来立ての熱いのがうまい。熱々を手でつまんで、少し噛み切って、そこからレモンを絞って中へ流し込む。行儀は悪いと思うけど、これはうまかった。
[野菜サラダとチーズ]ここのチーズは写真右手前のひも状のものがチーズ。カミさんが友人からモンゴルお土産でもらった。ロシアのチーズだそうだ。ひも状のチーズを束ねて薫製してある。うまい。下の写真は食べる前。塩辛いので少しずつ食べている。
[トマトソースのパスタ]これは失敗。昼食は一人だったし、パスタに使えそうな野菜の在庫もなかったので手抜きをした。オリーブオイルでニンニクと赤トウガラシを炒めるところまでは、よくやっている手順。そこへトマトの缶詰ホールタイプを直接入れて煮た。食べたけど、まずい。トマト缶のホールタイプは直接は使えないと分かった。やはり時間をかけてトマトソースをあらかじめ作っておかなくてはだめみたい。
[アーリオ・オリオ・ペペロンチーノ]この日のペペロンチーノはこれまで作ったなかで一番おいしかった。生の赤トウガラシのせいだが、その分量がちょうど良かった。2人前(160グラム)で下の写真のように5本使用した。細かく輪切にしてこぼれた種は捨て、残った種は皮と一緒に使った。やはり種が辛い。しかし、種を取るのめんどうで皮だけだと好みの辛さにするためには、もっと本数を使わなければならないと思う。乾燥ものの鷹の爪でも種は辛い。でも、種を捨てた方が辛さが上品になるので捨てている。生だと種が入っても入っていなくても、辛さの質の区別は分からないようだ。上に振っているドライパセリは味に関係ない。見た目で使っただけ。
[ニガウリの蒸し焼き]この料理は冷蔵庫に保存しておいて、そのままで食べられるが、ここではエゴマ油を少し振りかけてレモンを絞って食べた。すごく苦いがレンティルのスープととても相性が良かった。