18日に森の小屋本町店で買ったルッコラ(160円)。もちろん、アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノで使うつもりで買った。前回の買った1月28日投稿の写真と比べると、随分と違う。2月に入って、少し暖かい日があったりしたので、若葉が成長したのかもしれない。
二人前(160グラム)のパスタのアーリオ・オーリオ・ペペロンチーノを買ってきたルッコラ一束を全部使った。若い苦みがとても良かった。
18日に森の小屋本町店で買ったルッコラ(160円)。もちろん、アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノで使うつもりで買った。前回の買った1月28日投稿の写真と比べると、随分と違う。2月に入って、少し暖かい日があったりしたので、若葉が成長したのかもしれない。
二人前(160グラム)のパスタのアーリオ・オーリオ・ペペロンチーノを買ってきたルッコラ一束を全部使った。若い苦みがとても良かった。
白いりゴマが切れたので、買いに行ったらこの「胡麻司 和田萬 白いり胡麻」しかなくて高いけど購入。50gで473円(BIG BEANS)。しかし、封を開けたらゴマの良い匂いに驚いた。やっぱり高いものは違うと思った。
スペックなどは写真を拡大して見てほしい。国産ゴマとしか書かれていないが、製造者の和田萬のサイトを見ると、奈良県郡山市らしい。とにかく、そのサイトを見るとゴマの奥深いことを知って驚いた。ゴマはすごい。八百屋さんに、ぼくは菜食で・・・と言ったら、菜食は「野菜と豆、それからゴマですよ」と言われたことがある。ゴマのことをいろいろと知りたくなった。
袋裏面の上部が読みにくいが、以下のように書かれている。
「四代目萬次郎の奥義 低温で旨み 高温で香り だから 香ばしい」
炒っていなくて安いゴマもあるが、調理中に炒るのはめんどう。生炒りも炒り過ぎもよくないらしい。それで「いりゴマ」を買うことが多い。
《amazonの紹介ページ》
昨年末ぐらいにBIG BEANSで買っていたものを料理した。うまく料理できたと思う。菜食料理で大豆の重要性を知って、意識的に食べるようにしている。でも、大豆はいろいろなところで売っているし、富澤商店では何種類も揃えている。何を買っていいのかほんとうに迷ってしまう。
写真の大豆は170円(250g、100gあたり68円)と価格シールが貼っている。大豆についてはまだよく分からないけど、安いと思う。ひょうっとしたらバーゲン品だから買ったのかもしれない。
しかしこの大豆はシールを見ていると産地がはっきりしない。
「国内産鶴の子大豆」
「北海道鶴の子」
「産地:国内産」
のどの表記がある。この表記では北海道産なのかどうかはっきりしない。
ところで250g入りはちょうど2カップで、1カップづつ茹でるには都合が良い。
《2013/2/19 追記》
BIG BEANSへ行ったので、豆売り場で確認してきました。本品の170円は定価。横にはっきりと北海道産と明記された大豆(250g)が280円で売っていました。これだと、100グラム当り112円。先日、森の小屋で買った北海道産が500gで495円でした。どうやら北海道産は100グラムあたり100円前後ですね。
シバース ブルーベリージャム(Chivers Blueberry Jam)。これ価格も手頃だし、旨いしこれからも定番にしたい。ブルーベリーは眼精疲労にいいというので、なるべく食べるようにしている。
購入は輸入食料品店のジュピターで、価格は497円。
ラベルのスペックは以下。
名称:ブルーベリージャム
原材料名:糖類(砂糖、ぶどう糖、果糖液糖)ブルーベリー、ゲル化剤(ペクチン[りんご由来])、酸味料、pH調整剤
内容量:340g
原産国名:イギリス
《amazonの紹介ページ》
イタリアのリゴーニ ディ アシアゴ(Rigoni Di Asiago)の蜂蜜、オーガニック ワイルドフラワーハニー【純粋はちみつ】。
高級な蜂蜜は知らないが、手頃な価格の蜂蜜はいろいろ食べてきた。この蜂蜜はいい。とても気に入っている。ちょっと野生的で、漂白をしていないハード系の食事パンに合う。この蜂蜜の前は「オレンジはちみつ(メキシコ)産」を買っていた。オレンジはちみつは固まることはなかったけど、このオーガニッックワイルドフラワーハニーは最初から下の方が固まっている。これも旨い。
以下は販売元ホームページからのスペック
イタリア北部・中部伝統の多種類の花蜜を原料とするハチミツで、さまざまなワイルドフラワーの風味とアロマを余すところなく備えています。全粒粉パンやトーストに、またはヨーグルトに混ぜたり、紅茶の甘味料としても最適です。
原材料名:イタリア産はちみつ
原産国名:イタリア
内容量:300g
小売価格:1,050円
BIG BEANS で売っている。レシートがないので正確な価格は分からないが、たぶん販売元の価格と同じだったはず。
商品ページ CHOOSEE – オーガニック ワイルドフラワーハニー【純粋はちみつ】 – リゴーニ ディ アシアゴ
輸入者:MIE PROJECTのサイト
《amazonの紹介ページ》
いつも買いに行く八百屋さんに土付きのレンコンが売っている。写真のレンコンは小さめだが、たいていはもっと大きいのが1個、小さければ2個入っている。その場合はすぐに料理に使うのは半分で、残りはついつい1週間近く経ってしまう。そしたらすでに部分的にいたんで、全体に色がついている。買ってきた直後のものはきれいな明るい色で、包丁もすーっと通る。薄く切ったものを試しに食べたら生でもうまい。
高価な根菜だし、残りの保存方法がないだろうかと聞いてみた。そしたら1週間は無理だろうというと言われた。うちのはスーパーのと違うからとも。あ、そうかスーパーで売っているきれいなレンコンはなにか処理をしているので長持ちしているに違いないと思った。
そう思うと、ほかの葉もの野菜なども大きさまでが揃って、不自然に生き生きとしている。それが当たり前と思って買っていたけど、最近は街中でも新鮮な野菜が手に入るようになると、スーパーの野菜の不自然さに気づくことになった。
輸入食料品店の “やまや” へ行ったら(1月31日)、白インゲン豆の新しい梱包を見つけた。スペックは下記の通り。
商品名:パナミート(白インゲン豆)
名称:いんげん豆
原材料名:白いんげん豆
内容量:500g
賞味期限:2013年12月6日
保存方法:直射日光・高温多湿を避け、常温で保存
原産国名:アメリカ合衆国
販売者:リードオフジャパン(東京都港区)
価格はレシートが見つからなくて分からない。多分、以前の包装だと同じ500グラムが398円だから、同じだと思う。次回に買ったら確かめる。ほかにガルバンゾー(ひよこ豆)が同じ包装で売っていた。
パナミート(Panamito)って初めて知った名前。パナミートで検索するとたくさん出てくる。
玄米の特別栽培 滋賀県湖北産こしひかりを五分搗きしにしてもらって購入。9日に買って、10日の夕食に食べたが搗きたてはさすがに旨い。驚いた。
心斎橋大丸百貨店の地下に菊太屋米穀店が入っている。店頭には2kg入りの玄米がずらりと並んでいる。産地と価格が表示されているので両方を参考にして選択した。湖北産であること、価格が手頃であることから、今回はこの品種を選んだ。ちなみにこれが一番安かった。買うのは今回が初めて。
品種を選んだら、梱包してある紙袋から玄米を目の前の精米機に入れる。数分で精米ができる。それを取り出した紙袋に再び入れて、持ち帰る。これなら5キロとか10キロとか大量に購入しないて、在庫が無くなる頃に2キロを買いに行くのが良いと思った。搗きたてを食べられるからだ。備蓄は玄米ですることにする。
ご飯は基本的には玄米にしたいが、水に浸けるじかんが長かったりするので、思い立ったらすぐに炊ける5分搗きも必要だ。カレーライスとか玄米向きでない料理もあるし。
梱包袋にあるスペックは以下の通り。
産地:単一原料米 滋賀県長浜市
品種:コシヒカリ
産年:二十四年産(2012年)
内容量:二kg
販売者:株式会社 菊太屋(大阪府東大阪市)
価格は1,134円だった(2kg)。
これまで配達してもらっていたオーガニックの宅配業者からは2キロで約1,800円の五分搗きを購入していた。近所のオーガニックな野菜ショップの玄米をたまに買っていたが、そこも同じく2キロで1,800円だった。だから、1,100円はかなり安い。もちろん菊太屋米穀店の店頭にはいろいろな価格の玄米があるので、価格で選ぶ楽しみもある。
アルチェネロ(alce nero)の有機マカロニ。包装の裏には特徴が以下のように書かれている。
100%イタリア産有機ディラム小麦のセモリナ
「アルチェネロ」の有機ディラム小麦は、セナトーレカッペリ、シメール、クアドラートなどの品種を主に、イタリアの南東部の高原において化学肥料や科学農薬は一切使用せず、古代農法の理念をひきついだオーガニック農法で育てられています。
これはBIG BEANSで先月買ったもの。レシートを調べたら、250グラム、158円だった。ひょっとしたらこのときは割引セールだったかもしれない。それで買い置きしていて今頃食べている。
関連サイト
ショートパスタっていろいろカタチがあるけど、このマカロニは食べやすい。茹でるとけっこうふくらんで適度にモチモチしてる。下の写真はレンティルスープに入れた様子。